一人一人が自分の仕事をきちっとこなすこと。

誰でも外で働きたい。
少しでも稼ぎたい。
それなのに、家では高齢になる親もいて世話をしないといけない人だっているし、そんなに、他人が見るほど楽なんかしてない。
だから、気が気でなくて、しばらく家を空けるのも不安だったりする人はこれからも、どんどん増えるだろう。
だから、もう少し家族に優しい社会という物が作られなくては、女性はいつまでも働けない。
つい、勤務したなら、もう、正社員のごとくに1人にさせられて何もかもやらされるとかそういう悪質な会社もある。
いわゆるブラック企業だ。
それか、パワーハラスメントだ。
今、そんなに、誇れるようないい会社がすぐに見つかる訳ないし、家のことや、外のことの責任を全部かぶれ、と暗に要求されてもムリ!
たいていは暗黙の了解みたいに、いろいろやらされる。
だから、うかつに会社に入れない。
でも、昔は全然違ってた…
貧乏な時には、ワーキングプアのスパイラルにどんどんはまる可能性がある。
だから、早々簡単に考え、じゃぁ、ここに…と勤め出すと、今はやめる人も多いので実際にはえらいことになることが多い。
ミュゼ名古屋店

続きを読む≫ 2014/07/21 22:46:21

私の自宅の近くに、新しく運動施設ができたので、そこを利用することにしました。そこの良いところは、すぐに運動をすることができるということです。運動をするとなると、身構えてしまうのですが、そんな心配をすることなく利用することができます。
それは、そこでは女性ばかりの運動施設であるので、服装を気にすることなく利用することができるもの、利用しやすい点となっています。
また、そこにいくと30分だけ運動をすると決めて行くことができるので、気持ちの上でも楽にもって出かけることができます。そのため、主婦にとっても利用しやすい場所と言えます。
そこにいくと、たくさんの人が運動をしています。そしてその人たちを見ていると、私も頑張りたいという気持ちになります。ある人は、とても痩せたと感じることができています。その姿をみると、やっぱり私も痩せたいという気持ちをもつことができて、刺激をもらうことができる点も、良いと思っています。
ミュゼ神戸店

続きを読む≫ 2014/07/21 22:46:21

以前から、自営業をしている実家の手助けをしていたのですが、物理的な助けはできても、広告やインターネット系の手伝い、実家の事業に足りていない分野の手助がいままでは出来ていませんでした。そこで、とりあえず私でもできそうなIllustratorの短期集中コースを受講してみることにしました。始めは、四角や丸を描くのが精一杯で、曲線でとある画像をくりぬく「クリッピングマスク」という技法で諦めそうになりました。しかし、その教室は丁寧さをモットーとしていたので、何度でも教えて貰えました。5回2時間の授業が終わる頃には、参考書を開きながらならば、私でも簡単なチラシが作れるようになりました。適当にラフスケッチを見せると、両親はお前に任すと言ってくれたので、良さそうなチラシを200枚程度すり、地域のポストに投函作業をしました。私が描いたチラシを皆が見てくれるのかなと嬉しさと不安が入り交じった気分になりました。経済的な効果はあったようで、両親に感謝されました。もちろん、次はHP系の知識を修得しようと画策中です。
ミュゼ川崎店

続きを読む≫ 2014/07/21 22:46:21

私はスパゲティやペンネのアラビアータが大好きなのですが、それは味わいだけではありません。昔から、辛いものを食べるとノルアドレナリンがバクバク出てくるようになって、仕事や勉強が捗るのです。よって辛いアラビアータ=良いアラビアータと認識していた時期が私にもありました。これは、半分正解で半分不正解でした。結論から言うと、温度が強く関係しています。加えて、唐辛子をオイルにどれだけ低温で煎ったのかも重要なポイントです。ハフハフ食べて熱いという体感覚がスポーツをしている瞬間のような錯覚を脳に与え、脳内物質が出ているので温度が重要なのです。加えて、低温からじっくりと油に唐辛子の辛みと成分を移さないと興奮作用が薄まることが分かったのです。アラビアータ自体大変おいしいパスタです。しかし、それに「やる気」を出させる付加価値を付けるのならば、上記の2点は抑えておきたいポイントです。ランチにアラビアータを食べると、多少ニンニク臭くはなりますが、午後の仕事も捗りますよ。
キレイモ池袋店

続きを読む≫ 2014/07/21 22:46:21

懐かしい写真を見つけました。
小さい頃のアルバム写真の中で、ザクザク短く切った髪の女の子は3歳くらいの私の写真です。
男の子のように見えるが、サマードレスを着ているので唯一女の子って分かる手がかりになっています。
あの頃、3姉妹の末っ子だったから洋服もお古ばっかりだったのに、このサマードレスはお気に入りで母の手作りでした。
野花の刺?がスカートの裾にあしらって本当に可愛いと思います。
今でも大事に保存していたらって思います。
母は、子供用の洋服をたまに作っていてレースや刺?、フリフリのスカートを3姉妹分楽しみながら作っていたようです。
小学校高学年になると、さすがにフリフリなスカートなんて着たら恥ずかしいので作るのを止めてしまいました。
ミシンでガタガタ縫っているあの音を聞くことも無くなってちょっと寂しいような気がして、めがねケースを作って欲しいと頼んだこともあります。
それから、小物などを主に作るようになりました。
今でも、友人のショップやちょっとしたイベントにも作品を置いてもらうようになり日々張りがある生活を楽しんでいます。
ミュゼ仙台店

続きを読む≫ 2014/07/20 22:45:20